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母乳量を増やしたいママに|ミルクアップブレンドを飲んだ筆者が感じた変化

赤ちゃんとママ こども

レイさん
レイ

こんにちは!2児の母レイです

 

卒乳からはや数年経っていますが、母乳育児真っ最中は母乳不足に悩んでいました。

母乳というものは、赤ちゃんが生まれたら自然に出るものだと思っていたのです。母乳の量には個人差があるとは聞いていたけれど、まさかこんなに出ないとは。

助産師さんの痛~いおっぱいマッサージを受けたり、食事に気をつかったりいろいろ努力してみたのですが、イマイチ効果が実感できずにいました。

 上の子を出産した直後は、今考えると産後ウツ状態だったと思います。ママたちはそれほど真剣に悩み、考え、赤ちゃんを育てているということですよね!

 

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残念ながら(笑)私を救ってくれたのは夫ではなかった。

夫は割と家事育児を担ってくれるタイプですが、母乳については相談したところで待っている答えがもらえるはずもなく、かといって母乳外来に行く気力もなく、私はひたすら検索魔となっていました。

悩む女性

そんなときに見つけたのがAMOMAミルクアップブレンドでした。

レイさん
レイ

ダメ元で注文してみたよ

ハーブティーなので香りに好みがあるかもしれませんが、ちょっとスパイシーな感じが最初は苦手かも…と思っていました。

 

しかし何回か飲んでいると、最初の頃に感じた香りも気にならなくなり(本当です!)、私には合っていたようで母乳量がみるみる増え、結局、卒乳するまでリピートしました。

 

母乳のためなら

 はじめは半信半疑だったのですが、飲んでみるとジワ~っとおっぱいがあたたかくなるような感覚がありました。

そして、飲み始めてすぐに効果が実感できたのです。

赤ちゃんがゴクゴクと飲んでくれる様子が初めてかわいいと思えた瞬間でもありました。

赤ちゃん

 

 

ハーブティーを飲み忘れていると、母乳の出が悪くなりました。

それほどに違いがよくわかったものです。

 

 

母乳増大に効果的なハーブがブレンドされています

 この「ミルクアップブレンド」には8種類のハーブがブレンドされています。

フェンネル

ヨーロッパや中国で古くから授乳期に重宝されてきたハーブ

日本ではウイキョウとしてよく知られるフェンネルは、その精油成分「アネトール」が独特の甘い香りから日本でもよくキッチンハーブとして料理に使われています。
料理だけでなく、メディカルハーブの分野でもヨーロッパ、中国などで古くから重宝されており、ドイツの小児科などでは、子ども用にフェンネルシロップが利用されています。
また、フェンネルはフェヌグリークと同じように母乳育児のサポートに用いられるハーブとしても有名です。

https://www.amoma.jp/ourfarm/herb/d019/

フェヌグリーク

日本ではコロハと呼ばれるフェヌグリークはアフリカや中国・ヨーロッパ・インドなど世界各国の伝統医学で用いられてきた歴史あるハーブで、エジプト医学では出産準備に用いられたことがパピルスに残されています。
現在でも母乳育児のサポートに用いられる他、フェヌグリークと糖分に関する最近の研究結果により、メタボリックやダイエットなどの分野でも注目されているハーブです。

https://www.amoma.jp/ourfarm/herb/d020/

たんぽぽ

たんぽぽは、ヨーロッパ原産の西洋たんぽぽのことで、その葉の形がライオンの歯に似ていることから、フランス語の“dents(歯) de lion(ライオン)” に由来してダンデライオンともいわれています。
たんぽぽは、繁殖力が非常に強いことから、世界各地で野生または栽培されており、古くから世界各国の伝統医療でさまざまな用途で用いられてきました。
また、たんぽぽは食用としての歴史も古く、葉はサラダとして、根を焙煎したものはノンカフェインのヘルシーコーヒーとして「たんぽぽコーヒー」と呼ばれ、自然食レストランの定番メニューとなっている他、日本ではカフェインを控えたい妊娠中や授乳期のママに人気の飲み物です。

https://www.amoma.jp/ourfarm/herb/d012/

レモングラス

レモングラスはレモンバーベナレモンバームと並んで、レモンのようなスッキリとしたシトラス風味が特徴のハーブで、レモングラスの精油はアロマテラピーの世界でも重宝されています。
レモングラスはハーブティーとして飲まれる他、タイのトムヤンクンスープなど食材としても使われている嗜好性の高いハーブです。
そのため欧米では飲みにくいハーブのためのブレンド素材として利用されることも多いですが、レモングラスはアーユルヴェーダでは重要なハーブで、昔から母乳育児のサポートにも利用されてきました。

https://www.amoma.jp/ourfarm/herb/d077/

ネトル

ネトルはヘモグロビンによく似た構造のクロロフィルを豊富に含み、古くから「血をつくるハーブ」として利用されてきたハーブです。鉄分やビタミンC、葉酸も含み、貧血になりがちな妊婦さんや授乳期にも最適なことから「妊婦さんのためのハーブ」とも呼ばれています。
その豊富な栄養素から、“天然のサプリメント”とも呼ばれ、実際にネトルを原料としたサプリメントなども多数販売されています。
また、ネトルにはケルセチンというフラボノイド成分が含まれていることから、日本ではエルダーフラワーとあわせて花粉の季節に最もよく飲まれているハーブでもあります。

https://www.amoma.jp/ourfarm/herb/d089/

クリーバーズ

クリーバーズは和名を「ヤエムグラ」といい、茎の一ヶ所から葉を6~8枚輪生する特徴からヤエ(八重)という名前がついたと言われています。東アジア・ヨーロッパ・アフリカだけでなく日本各地にも生息している植物です。
クリーバーズは日本ではまだあまり馴染みのないハーブですが、体のめぐりを整える代表的なハーブで、英国ハーバリストにとっては欠かせない必須アイテムの一つです。

https://www.amoma.jp/ourfarm/herb/d070/

レモンバーベナ

レモンバーベナはフランスでは「ベルベーヌ」と呼ばれ、フランスでハーブティーといえばこのレモンバーベナをさすくらい愛用者の多いハーブです。
レモンバーベナは“香水木”とも呼ばれ、そのレモンのようなフレッシュでやさしい香りが緊張をほぐしてくれる「リラックスハーブ」の代表格。
ヨーロッパではリラックスしたい時にワインと1:1に混ぜて飲む習慣もあり、ヨーロッパの人々に大変馴染みの深いハーブです。

https://www.amoma.jp/ourfarm/herb/d078/

ジンジャー

ジンジャーは熱帯アジア原産のハーブで、アーユルヴェーダや東南アジアの伝統医療で古くから使われてきました。日本でも体を温めてくれる“しょうが湯”として親しまれてきました。
中国漢方では生のままのジンジャーを生姜(ショウキョウ)、乾燥したものを乾姜(カンキョウ)と区別して呼びます。その理由は、ジンジャーを乾燥させることで、根茎の成分であるジンジャオールがショウガオールに変化するためです。
乾燥させたジンジャーは、様々な用途で用いられ、妊産婦さんにはつわりの時期や産前・産後のめぐりサポートに活用されています。

https://www.amoma.jp/ourfarm/herb/d021/

注意事項

公式サイトによると、妊娠中の方とキク科のアレルギーがある方は飲用を控えてくださいとの記載がありますので、ご注意ください。

妊娠中におすすめの商品はこちら

 

 

ミルクアップブレンドの料金

レイさん
レイ

気になるお値段は?

良質なものでも、継続して飲み続けられるものでなければならないと思うのです。

ミルクアップブレンドは粉ミルクの大缶1缶くらいのお値段なのです!

混合の方は、母乳が増えた分ミルクの減りが遅くなると考えたらどうでしょうか?

 

  • ミルクアップブレンド1袋30ティーバッグ入り
  • 単品購入:1袋1,851円(+税、送料250円)
  • 単品購入:5袋セット8,330円(+税、送料無料)
  • 定期便購入:1か月に1袋お届けの場合1,758円(+税、送料無料)
  • 定期便購入:3か月に3袋お届けの場合4,998円(+税、送料無料)

AMOMAミルクアップブレンドの詳細を見てみる

 

購入特典

 ミルクアップブレンドを注文すると

  • 電話やチャットでの母乳育児カウンセリング
  • 助産師監修「母乳育児読本」プレゼント

 の特典がついています。

レイさん
レイ

家から出ずにお悩み相談ができるのは、とっても助かるね!

毎日をがんばるお母さんに。

たった1つでも悩みを消して笑顔を増やしたい!

 

私も母乳に悩んでいたから。

 

 

 

いつもお疲れ様(^^)

コメント

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